サンリオ創業者・辻信太郎氏の傍らで47年間学んだ
「10の経営論」と「財務戦略」で、
年商1億の壁を突破する経営者育成プログラム
成長の壁にぶつかっている経営者の共通課題
毎日が忙しく、経営の悩みを相談できる人がいない。誰にも理解されない孤独を感じている。
売上は伸びているのに、なぜか利益が残らない。ドンブリ勘定から抜け出せない。
組織が育たず、すべてが社長のマンパワーに依存している。右腕が育たない。
年商3000万〜5000万の壁を感じている。次のステージに進むための道筋が見えない。
カリスマ社長の「勘」に頼る経営からの脱却
必要なのは、判断の精度を究極に高める思考プロセス
「10の経営論」と、数字の裏付けとなる
「ROIC(資本効率)経営」の両輪です。
6つのフェーズで着実に成長する道筋
自己理解・経営者の覚悟
経営理念の策定と人生棚卸し。すべては「経営トップの資質」から始まります。「企業文化が戦略を生み出す」という基盤を作ります。
ビジネスモデル・商品設計・顧客設計
過去の常識をゼロベースで見直す「再積論」に基づく商品設計。競合と争わない「不争論」を用いたブルーオーシャン戦略。
マーケティング・ブランド・顧客創造
小さな変化から真実を探る「波紋論」を用いたテストマーケティングと顧客導線の設計。資産を活かすブランディング。
財務・管理会計・資金繰り
財務3表(PL/BS/CF)の理解。数字の裏にある本質を見抜く「形裏論」と、好調時こそリスクを管理する「回転論」による財務規律の徹底。
リーダーシップ・右腕育成・組織設計
部下の潜在能力を引き出す「コーチングスキル(指示命令型から自律・対話型へ)」。事業間・部門間のシナジーを生む「関係論」。
経営・事業ポートフォリオ・継続的成長
BCGマトリクス(PPM)と「ROIC経営」による資源の最適配分。次の主力事業を常に育成する「連続論」の実践。
経営者としての質を根本から変革します
10の経営論で社長の意思決定スピードと質が劇的に向上します。迷いや不安から解放され、確信を持って経営判断ができるようになります。
PL/BS/CFとROICの理解で、ドンブリ勘定から脱却し、高収益体質へと変革します。数字で経営を語れるようになります。
コーチングを用いた対話型マネジメントで、企業文化そのものを変革します。社長が不在でも回る組織が実現します。
フェーズ1からフェーズ6まで一気通貫で学ぶ
経営とは覚悟である。サンリオ創業者・辻信太郎氏に学ぶ経営トップの資質。
人生棚卸し、ミッション作成(企業理念が企業文化を創る)
再積論(ゼロベース思考)、関係論(シナジー構築)、矛盾論(対立の両立)など、トップの意思決定プロセス。
自社の経営課題を10の経営論で整理・可視化
利益構造の基本と、複数のシナリオ(A/B/C案)を用意する「多算論」。
自社モデルの収益設計とリスクシナリオの策定
競合と同じ土俵で戦わない「不争論」を用いた高付加価値商品・価格戦略。
商品ピラミッド設計、価格設定
顧客の微細な反応を読み取る「波紋論」と市場分析。
ペルソナ設定、ブランド設計
レッドオーシャンとブルーオーシャンにおける成長性分析。情報発信と集客戦略。
顧客導線設計
財務3表(PL/BS/CF)の基本。数字の裏にある本質的要因を読み解く「形裏論」。
自社PLの作成、利益分析
投資家・金融機関が重視する「ROIC経営」とキャッシュフロー管理。好調時こそブレーキを意識する「回転論」。
資金繰りシミュレーション、投資判断基準の設定
指示命令型から自律・対話型へのマネジメント転換(コーチングスキル)。部門間の壁を越える「関係論」。
組織構造マップ作成、右腕人材の要件定義
理念と経営者の資質から生まれる「企業文化」が成長の基盤となる。
企業文化の明文化、行動規範の策定
BCG(PPM)理論による事業ポートフォリオ管理。主力事業の限界を見極め、次の柱を育成する「連続論」。
自社事業のPPMプロット、事業整理
企業価値の最大化と社会への説明責任(IR的視点)。
5年間の経営計画策定、成長ロードマップの完成と決意表明
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